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指先から始まる、小さなアート体験

機構観察用 透明アクリル天板「ココロメカニカ Vol.01 岩魚 / イワナ」専用
¥1,100

命を吹き込む からくり工作キット「ココロメカニカ Vol.01 岩魚 / イワナ」
¥3,960

「じぶんでつくる いきものマグネット / カワセミ」
¥1,430

「じぶんでつくる いきものマグネット / ヤマメ」
¥1,430

ALBUM

THE
ART
PIECE

感性が溢れ出す、創造の瞬間

つくるを通して、生き物を知る・学ぶ

『THE ART PIECE TO PEACE PROJECT』ってなーに?

空を飛ぶ。水の中を泳ぐ。土の中で暮らす。

地球上には分かっているだけでも、175万種の生物が生息していると言われています。

わたしたちKNOCK DESIGNがコンセプトに掲げるのは『循環するプロダクト』。

売上の一部は、生き物たちの『種の保存』『調査・研究』『環境教育』などを行う、JAZAへ寄付される仕組みです。

みんなのアートと想像力が、地球で暮らす生き物たちの命に繋がるプロジェクトです。

世界にひとつのアート

考えながら選んだ色や夢中で描いた線は、その瞬間の記憶の軌跡と言えるもの。
そんな思い出を『作品』として額へ収めるのもおすすめです。 壁に飾れば、いつでもその時の気持ちに触れられる、世界にひとつのアートへ変わります。

The colors chosen thoughtfully and the lines drawn with absorbed focus represent the traces of memories from that moment. Framing such cherished memories as “artwork” is also recommended. By displaying it on the wall, you can revisit the emotions of that time whenever you wish.

お問い合わせ

「じぶんでつくるいきものマグネット」は小ロットから制作可能です。
オリジナルデザインやワークショップのご依頼も承りますので、
企業・団体・個人問わずお気軽にお問い合わせください。

@knockdesign.official
KNOCK DESIGN |じぶんでつくる、生き物の世界

@knockdesign.official

『作って学べる』いきものをモチーフにした 工作キットをつくっています🌏 . お仕事のご相談はDMからどうぞ📩
  • 【PATABEEのお話】

お盆の前半。突如としてリリースした
「PATABEE / パタビー」

これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。

今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。

外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。

ー

きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、
本当にちょっとしたことでした。

「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」
「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」
「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」
「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」
「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」

「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」

たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな?
そう考えたのがPATABEEの始まりでした。

構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。

その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。

そして、もうひとつのきっかけが、
「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。
だったら、自分たちで作ってみようと。

実は構想自体は1年ほど前からありました。
でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。

そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑)

ー

今回選んだ絵柄は5種類。

KNOCK DESIGNらしく、
自然やいきものをモチーフにしています。

PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。
渓流釣りで出会う「魚」。
山を歩いていると出会う「野鳥」。
森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。
そして、少し違った角度から、
日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。

どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。

PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。

「次はどんな自然を描こうか。」
そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。

PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。

そして、描かれた山や魚や鳥を見て、
「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。

それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。

そんなPATABEEのお話でした。
  • 【PATABEEの畳み方】

ちょっとコツがいる、PATABEEのたたみ方を動画で🎥
慣れれば簡単🙌クルっとネジって、サッと収納!

--------------------------------------

1. PATABEE本体の両端を両手で持ちます。
2.手首をひねるようにして、本体を「8の字」にします。
3.もうひとひねりしながら中央に寄せて、できた輪を重ね合わせ
 ると、手のひらサイズに小さく畳めます。
4.小さく畳んだ本体を収納袋に入れます。

--------------------------------------

 \ Point ① /
真ん中に寄せる時は、円が3つ重なるように意識するとコツを掴みやすいです👀

 \ Point ②/
収納袋に入れる時は、両端を少し押して縦長にしてから入れると収納しやすくなります🙌

ー

ちなみに、
本体は丸なのに収納袋は四角型なのは理由があります🌱

▪︎ひとつめ
収納袋から取り出す時に、収納袋下の隅をつまむと取り出しやすいというコト。

▪︎ふたつめ
本体がダメになっても、小物を入れる収納ポーチとしても使って欲しいという思いからこの形にしました。

収納袋もいろいろと活用してみてくださいねー🙌
  • おつきみちゃん(@otsukimi_4629)から素敵な写真が届きました!

「燕岳 × PATABEE 燕岳柄!!」

実際に足を運ばないと、見れない絶景⛰️
初めての北アルプスデビューにはおすすめの山だけれども、それまでにはいろんな山を経験しないと、怪我や遭難のもとに...気軽には、やはり行けない場所です。

だからこそ、
みなさんの憧れの山として、思い出の山として、
燕岳をモチーフに選びました。

森林限界を超えた先の高山帯の風景は圧巻👀
次の絵柄は、そんな森林限界を超えた先で生きる動植物にフォーカスを当てたいです。

-

あっ、おつきみちゃんが着ているTシャツやパンツ!
POP UPでもお世話になったBLACK BRICK(@blackbrick_official)さんとのコラボアイテムです🙌 

白なのに透けが気にならず、もちろん速乾性のあるTシャツ、程よいバランスで動きやすさと使いやすいシルエットに設計されたパンツは、たくさんの経験から落とし込まれたウェアです。

PATABEEもおつきみちゃんのアイテムも、BLACK BRICKさんに揃ってますー!是非、立ち寄ってみてくださいね!

【お知らせ】
-稜線- 燕岳の在庫が残りわずかとなっております。
※再販の予定はありません。気になる方はお早めにどうぞ。
※シーズンや生産ごとに、絵柄を変えてリリースとなります。
  • わずか20g。
携帯性抜群の「PATABEE / パタビー」

ワンタッチで開くので、
広げた瞬間にすぐに使えちゃいます☺️

裏面がシルバーコーディングされているので、
日差し避けになったり、汚れがつきにくい仕様になっています。

実際に使って、
日差し避けで使用したとき、暑さが全然違うことに驚きました!
直射日光で暑い時には、試してみてくださいね🙌

勢いよく開くので、開く時にはご注意ください🙇‍♂️
  • ...

暑い日が続いてますね。

夏のシーズン、PATABEEは携帯うちわとして使うのがおすすめ◎

電車の待ち時間や、
アクティブに動いたあとなど

暑い〜と思った時に、
パッと出して、気軽に使えます🍃

▪︎お取扱い店舗▪︎
|神奈川県|
YELLOW KNIFE OUTDOOR SHOP (@yellowknifeoutdoorshop )
|東京都|
八王子登山洋品店( @hachioji_tozan_yohinten )
|長野県|
YAU  Azumino Outdoor Gear & Epuipment
( @yau.outdoor )
|京都府|
風街道具店(@kazemachi_tools)
  • 【NEW PRODUCT】

「外へ出かけたくなる道具」をつくりました。

〔 PATABEE / パタビー 〕です。

KNOCK DESIGNが大切にしているのは、
ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

これまでは工作キットやからくりを中心に、
つくる楽しさや、仕組みを知る面白さを届けてきました。

今回は少し視点を変えて、
自然の中へ持ち出し、使って遊べるアイテムです。

手のひらサイズで持ち歩いて、
使いたいときに、パッとひらく。

暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。

デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
イラストレーターのTsunoda Eriさん(@eri_twelvetone)に描いていただきました。

それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

自然の魅力を、もっと身近に。
お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。

【PATABEE / パタビー】
8月10日頃発売
価格:1,980円(税込)

8/2追記
BASEでの予約販売を開始しました。
ハイライト「ぱ」マークの「PATABEE」をタップして、BASEサイトへどうぞ。

WEBサイト公開しました!
※一部アイテムは仕様が変わります。
  • .
登った山。
憧れの山。
故郷の山。
また会いたい山。

忘れられない山は、
家にあっていい。

━━━━━━━━━━
WHO WE ARE
私たちについて

フィールドで生まれたアイデアをもとに、
223 Equipmentsが構想とディレクションを、
KNOCK DESIGNがデザインと造形を担当しています。

山を歩く視点と、
ものをつくる視点。

それぞれの感覚を重ねながら、
一つひとつかたちにしています。
━━━━━━━━━━
@223_equipments 
#山 #YAMAHOLIC #山彫録 #立体地図 #山のある暮らし
  • .
連日の雨も落ち着き、
気がつけば、独立して3年目に突入していました。

今年から借りはじめた、築60年のアトリエも、
少しずつ機材が揃い、
ようやく作業場らしくなってきた気がします。

扉の隙間から向こうの景色が見えたり、
この前の台風では雨漏りしたり、
いろいろな虫が入ってきたり。

夏は暑いし、冬は寒い。

それでも、
壁に残った補修跡を見て、
これまでここを借りてきた人のことを想像したり、
滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、
ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。

そういうところも含めて、
なんだか落ち着く空間です。

この場所ができたことで、
お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、
知らなかった仕事や業界に触れ、
つくったことのないものを、
いくつも形にすることができました。

場所を持つというのは、
ただ作業するための広さが増えるだけではなく、
人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。

写真3枚目は、
連日遅くまで仕事をしている私を気にかけてか、
大家さんがくれた、自家製の黒にんにく。

お裾分けをいただいたり、
おとなりの工務店の社長さんと
近所の中華料理屋へ行ったり、
一緒に釣りへ出かけたり。

こういう何気ないやりとりも、
この場所に愛着がわく理由の
ひとつなのかもしれません。

3年目も、
ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
目の前のこと一つひとつに、
丁寧に向き合っていきます。
  • GW中のイベント「つくるんフェスタ@東京たま大恐竜博」に向けて、恐竜のマグネットをつくりました。

画材を使って色を塗り、目の部品とマグネットをつけて完成させます。

ひとつ1,000円の予定です。

モチーフとして選んだのは、ティラノサウルス、ステゴサウルス、トリケラトプス。

私も小さい頃は恐竜に熱狂した一人で、図鑑に穴が空くほど読んでは、色々な恐竜の絵を描いてことをふと思い出しました。

はるか昔、地球にいた彼らのことを想像して、
思い思いの作品を作ってみてください🎨

@tsukurunfesta
【PATABEEのお話】

お盆の前半。突如としてリリースした
「PATABEE / パタビー」

これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。

今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。

外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。

ー

きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、
本当にちょっとしたことでした。

「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」
「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」
「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」
「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」
「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」

「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」

たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな?
そう考えたのがPATABEEの始まりでした。

構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。

その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。

そして、もうひとつのきっかけが、
「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。
だったら、自分たちで作ってみようと。

実は構想自体は1年ほど前からありました。
でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。

そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑)

ー

今回選んだ絵柄は5種類。

KNOCK DESIGNらしく、
自然やいきものをモチーフにしています。

PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。
渓流釣りで出会う「魚」。
山を歩いていると出会う「野鳥」。
森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。
そして、少し違った角度から、
日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。

どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。

PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。

「次はどんな自然を描こうか。」
そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。

PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。

そして、描かれた山や魚や鳥を見て、
「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。

それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。

そんなPATABEEのお話でした。
【PATABEEのお話】

お盆の前半。突如としてリリースした
「PATABEE / パタビー」

これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。

今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。

外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。

ー

きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、
本当にちょっとしたことでした。

「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」
「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」
「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」
「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」
「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」

「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」

たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな?
そう考えたのがPATABEEの始まりでした。

構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。

その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。

そして、もうひとつのきっかけが、
「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。
だったら、自分たちで作ってみようと。

実は構想自体は1年ほど前からありました。
でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。

そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑)

ー

今回選んだ絵柄は5種類。

KNOCK DESIGNらしく、
自然やいきものをモチーフにしています。

PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。
渓流釣りで出会う「魚」。
山を歩いていると出会う「野鳥」。
森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。
そして、少し違った角度から、
日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。

どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。

PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。

「次はどんな自然を描こうか。」
そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。

PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。

そして、描かれた山や魚や鳥を見て、
「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。

それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。

そんなPATABEEのお話でした。
【PATABEEのお話】

お盆の前半。突如としてリリースした
「PATABEE / パタビー」

これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。

今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。

外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。

ー

きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、
本当にちょっとしたことでした。

「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」
「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」
「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」
「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」
「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」

「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」

たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな?
そう考えたのがPATABEEの始まりでした。

構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。

その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。

そして、もうひとつのきっかけが、
「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。
だったら、自分たちで作ってみようと。

実は構想自体は1年ほど前からありました。
でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。

そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑)

ー

今回選んだ絵柄は5種類。

KNOCK DESIGNらしく、
自然やいきものをモチーフにしています。

PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。
渓流釣りで出会う「魚」。
山を歩いていると出会う「野鳥」。
森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。
そして、少し違った角度から、
日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。

どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。

PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。

「次はどんな自然を描こうか。」
そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。

PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。

そして、描かれた山や魚や鳥を見て、
「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。

それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。

そんなPATABEEのお話でした。
【PATABEEのお話】

お盆の前半。突如としてリリースした
「PATABEE / パタビー」

これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。

今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。

外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。

ー

きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、
本当にちょっとしたことでした。

「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」
「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」
「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」
「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」
「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」

「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」

たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな?
そう考えたのがPATABEEの始まりでした。

構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。

その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。

そして、もうひとつのきっかけが、
「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。
だったら、自分たちで作ってみようと。

実は構想自体は1年ほど前からありました。
でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。

そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑)

ー

今回選んだ絵柄は5種類。

KNOCK DESIGNらしく、
自然やいきものをモチーフにしています。

PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。
渓流釣りで出会う「魚」。
山を歩いていると出会う「野鳥」。
森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。
そして、少し違った角度から、
日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。

どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。

PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。

「次はどんな自然を描こうか。」
そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。

PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。

そして、描かれた山や魚や鳥を見て、
「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。

それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。

そんなPATABEEのお話でした。
【PATABEEのお話】

お盆の前半。突如としてリリースした
「PATABEE / パタビー」

これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。

今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。

外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。

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きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、
本当にちょっとしたことでした。

「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」
「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」
「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」
「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」
「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」

「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」

たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな?
そう考えたのがPATABEEの始まりでした。

構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。

その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。

そして、もうひとつのきっかけが、
「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。
だったら、自分たちで作ってみようと。

実は構想自体は1年ほど前からありました。
でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。

そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑)

ー

今回選んだ絵柄は5種類。

KNOCK DESIGNらしく、
自然やいきものをモチーフにしています。

PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。
渓流釣りで出会う「魚」。
山を歩いていると出会う「野鳥」。
森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。
そして、少し違った角度から、
日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。

どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。

PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。

「次はどんな自然を描こうか。」
そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。

PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。

そして、描かれた山や魚や鳥を見て、
「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。

それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。

そんなPATABEEのお話でした。
【PATABEEのお話】

お盆の前半。突如としてリリースした
「PATABEE / パタビー」

これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。

今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。

外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。

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きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、
本当にちょっとしたことでした。

「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」
「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」
「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」
「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」
「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」

「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」

たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな?
そう考えたのがPATABEEの始まりでした。

構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。

その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。

そして、もうひとつのきっかけが、
「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。
だったら、自分たちで作ってみようと。

実は構想自体は1年ほど前からありました。
でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。

そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑)

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今回選んだ絵柄は5種類。

KNOCK DESIGNらしく、
自然やいきものをモチーフにしています。

PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。
渓流釣りで出会う「魚」。
山を歩いていると出会う「野鳥」。
森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。
そして、少し違った角度から、
日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。

どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。

PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。

「次はどんな自然を描こうか。」
そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。

PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。

そして、描かれた山や魚や鳥を見て、
「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。

それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。

そんなPATABEEのお話でした。
【PATABEEのお話】 お盆の前半。突如としてリリースした 「PATABEE / パタビー」 これまでKNOCK DESIGNでは、ものづくりを通して、自然やいきものについて考える“きっかけ”をつくってきました。 今回は少し視点を変えて、「自然の中で過ごす時間を、もう少し便利に、もう少し楽しくできないかな?」というところから、なにかつくりたいと企画。 外での経験を、もっと心地よいものに。そして、描かれている絵柄をきっかけに、自然のおもしろさや、生きものへの興味が生まれたら。そんなことを考えながら企画したのが、PATABEEです。 ー きっかけになったのは、私自身が自然の中で感じていた、 本当にちょっとしたことでした。 「お気に入りのギアを、そのまま地面に置きたくないな……」 「ちょっと座りたい。でもシットパッド出すのが面倒……」 「シートって、出したりしまったりが意外と大変……」 「日傘をさすほどでもない距離だけど、眩しいし暑い……」 「動いたら暑くなってきたー。うちわほしいー!!!」 「いちいち物を取り出して、またしまうのも面倒。できれば荷物も増やしたくない……」 たぶん、外で遊ぶ人なら一度くらい感じたことがあるような、小さなストレス。これを、ひとつの道具でまとめて解決できないかな? そう考えたのがPATABEEの始まりでした。 構造は、撮影などで使われるレフ板でもおなじみの、ひねって小さく収納できて、広げるとパッと開くワンタッチ構造。改めて見ると、やっぱりよく考えられた便利な仕組みです。 その構造をベースにしながら、素材や大きさ、持ち運びやすさなどを何度も調整して、今のPATABEEのサイズ感や仕様になりました。 そして、もうひとつのきっかけが、 「こういう物は世の中にあるけれど、自分が持ちたいと思うデザインやサイズ感のものがないな」ということ。 だったら、自分たちで作ってみようと。 実は構想自体は1年ほど前からありました。 でも、本当に作ろうと決めたのは今年の6月頭。 そこから急ピッチで試作、生産を進めて、なんとかお盆にリリースできました(笑) ー 今回選んだ絵柄は5種類。 KNOCK DESIGNらしく、 自然やいきものをモチーフにしています。 PATABEEを作るきっかけにもなった山登りから「山」。 渓流釣りで出会う「魚」。 山を歩いていると出会う「野鳥」。 森の中で、思わず目に留まる不思議で美しい「キノコ」。 そして、少し違った角度から、 日本の自然や文化ともつながりの深い「木彫りの熊」。 どれも、私たち自身が好きな自然や風景から生まれたデザインです。 PATABEEは、これからシーズンや生産ごとに、少しずつ絵柄を変えながら販売していく予定です。 「次はどんな自然を描こうか。」 そんなことを考えるのも、これからの楽しみのひとつ。 PATABEEを持って出かけた先で、いつもより少し快適になったり、少し遊びたくなったり。 そして、描かれた山や魚や鳥を見て、 「これ、なんだろう?」と自然に目を向けてもらえたら。 それが、この道具を作った一番の理由かもしれません。 そんなPATABEEのお話でした。
20時間 ago
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1/9
【PATABEEの畳み方】 ちょっとコツがいる、PATABEEのたたみ方を動画で🎥 慣れれば簡単🙌クルっとネジって、サッと収納! ————————————– 1. PATABEE本体の両端を両手で持ちます。 2.手首をひねるようにして、本体を「8の字」にします。 3.もうひとひねりしながら中央に寄せて、できた輪を重ね合わせ  ると、手のひらサイズに小さく畳めます。 4.小さく畳んだ本体を収納袋に入れます。 ————————————– \ Point ① / 真ん中に寄せる時は、円が3つ重なるように意識するとコツを掴みやすいです👀 \ Point ②/ 収納袋に入れる時は、両端を少し押して縦長にしてから入れると収納しやすくなります🙌 ー ちなみに、 本体は丸なのに収納袋は四角型なのは理由があります🌱 ▪︎ひとつめ 収納袋から取り出す時に、収納袋下の隅をつまむと取り出しやすいというコト。 ▪︎ふたつめ 本体がダメになっても、小物を入れる収納ポーチとしても使って欲しいという思いからこの形にしました。 収納袋もいろいろと活用してみてくださいねー🙌
2日 ago
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2/9
おつきみちゃん(@otsukimi_4629)から素敵な写真が届きました!

「燕岳 × PATABEE 燕岳柄!!」

実際に足を運ばないと、見れない絶景⛰️
初めての北アルプスデビューにはおすすめの山だけれども、それまでにはいろんな山を経験しないと、怪我や遭難のもとに...気軽には、やはり行けない場所です。

だからこそ、
みなさんの憧れの山として、思い出の山として、
燕岳をモチーフに選びました。

森林限界を超えた先の高山帯の風景は圧巻👀
次の絵柄は、そんな森林限界を超えた先で生きる動植物にフォーカスを当てたいです。

-

あっ、おつきみちゃんが着ているTシャツやパンツ!
POP UPでもお世話になったBLACK BRICK(@blackbrick_official)さんとのコラボアイテムです🙌 

白なのに透けが気にならず、もちろん速乾性のあるTシャツ、程よいバランスで動きやすさと使いやすいシルエットに設計されたパンツは、たくさんの経験から落とし込まれたウェアです。

PATABEEもおつきみちゃんのアイテムも、BLACK BRICKさんに揃ってますー!是非、立ち寄ってみてくださいね!

【お知らせ】
-稜線- 燕岳の在庫が残りわずかとなっております。
※再販の予定はありません。気になる方はお早めにどうぞ。
※シーズンや生産ごとに、絵柄を変えてリリースとなります。
おつきみちゃん(@otsukimi_4629)から素敵な写真が届きました!

「燕岳 × PATABEE 燕岳柄!!」

実際に足を運ばないと、見れない絶景⛰️
初めての北アルプスデビューにはおすすめの山だけれども、それまでにはいろんな山を経験しないと、怪我や遭難のもとに...気軽には、やはり行けない場所です。

だからこそ、
みなさんの憧れの山として、思い出の山として、
燕岳をモチーフに選びました。

森林限界を超えた先の高山帯の風景は圧巻👀
次の絵柄は、そんな森林限界を超えた先で生きる動植物にフォーカスを当てたいです。

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あっ、おつきみちゃんが着ているTシャツやパンツ!
POP UPでもお世話になったBLACK BRICK(@blackbrick_official)さんとのコラボアイテムです🙌 

白なのに透けが気にならず、もちろん速乾性のあるTシャツ、程よいバランスで動きやすさと使いやすいシルエットに設計されたパンツは、たくさんの経験から落とし込まれたウェアです。

PATABEEもおつきみちゃんのアイテムも、BLACK BRICKさんに揃ってますー!是非、立ち寄ってみてくださいね!

【お知らせ】
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※再販の予定はありません。気になる方はお早めにどうぞ。
※シーズンや生産ごとに、絵柄を変えてリリースとなります。
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「燕岳 × PATABEE 燕岳柄!!」

実際に足を運ばないと、見れない絶景⛰️
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だからこそ、
みなさんの憧れの山として、思い出の山として、
燕岳をモチーフに選びました。

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次の絵柄は、そんな森林限界を超えた先で生きる動植物にフォーカスを当てたいです。

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白なのに透けが気にならず、もちろん速乾性のあるTシャツ、程よいバランスで動きやすさと使いやすいシルエットに設計されたパンツは、たくさんの経験から落とし込まれたウェアです。

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※再販の予定はありません。気になる方はお早めにどうぞ。
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だからこそ、
みなさんの憧れの山として、思い出の山として、
燕岳をモチーフに選びました。

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次の絵柄は、そんな森林限界を超えた先で生きる動植物にフォーカスを当てたいです。

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白なのに透けが気にならず、もちろん速乾性のあるTシャツ、程よいバランスで動きやすさと使いやすいシルエットに設計されたパンツは、たくさんの経験から落とし込まれたウェアです。

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白なのに透けが気にならず、もちろん速乾性のあるTシャツ、程よいバランスで動きやすさと使いやすいシルエットに設計されたパンツは、たくさんの経験から落とし込まれたウェアです。

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2日 ago
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3/9
わずか20g。 携帯性抜群の「PATABEE / パタビー」 ワンタッチで開くので、 広げた瞬間にすぐに使えちゃいます☺️ 裏面がシルバーコーディングされているので、 日差し避けになったり、汚れがつきにくい仕様になっています。 実際に使って、 日差し避けで使用したとき、暑さが全然違うことに驚きました! 直射日光で暑い時には、試してみてくださいね🙌 勢いよく開くので、開く時にはご注意ください🙇‍♂️
2週間 ago
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4/9
...

暑い日が続いてますね。

夏のシーズン、PATABEEは携帯うちわとして使うのがおすすめ◎

電車の待ち時間や、
アクティブに動いたあとなど

暑い〜と思った時に、
パッと出して、気軽に使えます🍃

▪︎お取扱い店舗▪︎
|神奈川県|
YELLOW KNIFE OUTDOOR SHOP (@yellowknifeoutdoorshop )
|東京都|
八王子登山洋品店( @hachioji_tozan_yohinten )
|長野県|
YAU  Azumino Outdoor Gear & Epuipment
( @yau.outdoor )
|京都府|
風街道具店(@kazemachi_tools)
...

暑い日が続いてますね。

夏のシーズン、PATABEEは携帯うちわとして使うのがおすすめ◎

電車の待ち時間や、
アクティブに動いたあとなど

暑い〜と思った時に、
パッと出して、気軽に使えます🍃

▪︎お取扱い店舗▪︎
|神奈川県|
YELLOW KNIFE OUTDOOR SHOP (@yellowknifeoutdoorshop )
|東京都|
八王子登山洋品店( @hachioji_tozan_yohinten )
|長野県|
YAU  Azumino Outdoor Gear & Epuipment
( @yau.outdoor )
|京都府|
風街道具店(@kazemachi_tools)
… 暑い日が続いてますね。 夏のシーズン、PATABEEは携帯うちわとして使うのがおすすめ◎ 電車の待ち時間や、 アクティブに動いたあとなど 暑い〜と思った時に、 パッと出して、気軽に使えます🍃 ▪︎お取扱い店舗▪︎ |神奈川県| YELLOW KNIFE OUTDOOR SHOP (@yellowknifeoutdoorshop ) |東京都| 八王子登山洋品店( @hachioji_tozan_yohinten ) |長野県| YAU Azumino Outdoor Gear & Epuipment ( @yau.outdoor ) |京都府| 風街道具店(@kazemachi_tools)
3週間 ago
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5/9
【NEW PRODUCT】

「外へ出かけたくなる道具」をつくりました。

〔 PATABEE / パタビー 〕です。

KNOCK DESIGNが大切にしているのは、
ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

これまでは工作キットやからくりを中心に、
つくる楽しさや、仕組みを知る面白さを届けてきました。

今回は少し視点を変えて、
自然の中へ持ち出し、使って遊べるアイテムです。

手のひらサイズで持ち歩いて、
使いたいときに、パッとひらく。

暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。

デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
イラストレーターのTsunoda Eriさん(@eri_twelvetone)に描いていただきました。

それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

自然の魅力を、もっと身近に。
お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。

【PATABEE / パタビー】
8月10日頃発売
価格:1,980円(税込)

8/2追記
BASEでの予約販売を開始しました。
ハイライト「ぱ」マークの「PATABEE」をタップして、BASEサイトへどうぞ。

WEBサイト公開しました!
※一部アイテムは仕様が変わります。
【NEW PRODUCT】

「外へ出かけたくなる道具」をつくりました。

〔 PATABEE / パタビー 〕です。

KNOCK DESIGNが大切にしているのは、
ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

これまでは工作キットやからくりを中心に、
つくる楽しさや、仕組みを知る面白さを届けてきました。

今回は少し視点を変えて、
自然の中へ持ち出し、使って遊べるアイテムです。

手のひらサイズで持ち歩いて、
使いたいときに、パッとひらく。

暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。

デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
イラストレーターのTsunoda Eriさん(@eri_twelvetone)に描いていただきました。

それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

自然の魅力を、もっと身近に。
お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。

【PATABEE / パタビー】
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価格:1,980円(税込)

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「外へ出かけたくなる道具」をつくりました。

〔 PATABEE / パタビー 〕です。

KNOCK DESIGNが大切にしているのは、
ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

これまでは工作キットやからくりを中心に、
つくる楽しさや、仕組みを知る面白さを届けてきました。

今回は少し視点を変えて、
自然の中へ持ち出し、使って遊べるアイテムです。

手のひらサイズで持ち歩いて、
使いたいときに、パッとひらく。

暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。

デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
イラストレーターのTsunoda Eriさん(@eri_twelvetone)に描いていただきました。

それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

自然の魅力を、もっと身近に。
お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。

【PATABEE / パタビー】
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価格:1,980円(税込)

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〔 PATABEE / パタビー 〕です。

KNOCK DESIGNが大切にしているのは、
ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

これまでは工作キットやからくりを中心に、
つくる楽しさや、仕組みを知る面白さを届けてきました。

今回は少し視点を変えて、
自然の中へ持ち出し、使って遊べるアイテムです。

手のひらサイズで持ち歩いて、
使いたいときに、パッとひらく。

暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。

デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
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それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

自然の魅力を、もっと身近に。
お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。

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ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

これまでは工作キットやからくりを中心に、
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今回は少し視点を変えて、
自然の中へ持ち出し、使って遊べるアイテムです。

手のひらサイズで持ち歩いて、
使いたいときに、パッとひらく。

暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。

デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
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それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

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KNOCK DESIGNが大切にしているのは、
ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

これまでは工作キットやからくりを中心に、
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手のひらサイズで持ち歩いて、
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暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

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自由で身軽なアイテムです。

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季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

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生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

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広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
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素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
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デザインは、
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渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
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手のひらサイズで持ち歩いて、
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暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
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デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
イラストレーターのTsunoda Eriさん(@eri_twelvetone)に描いていただきました。

それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

自然の魅力を、もっと身近に。
お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。

【PATABEE / パタビー】
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ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。

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暑いときには、うちわとして。
広い場所では、飛ばして遊んで。
ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。
荷物を置いたり、日差しを遮ったり。

使い方をひとつに決めない、
自由で身軽なアイテムです。

フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、
季節を問わず、いつものお出かけにも。

「あったら、ちょっといい。」

そんな小さな便利と楽しさを、
一枚に詰め込みました。

重さは、わずか約20g。
素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。

小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。
カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。

デザインは、
生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。

稜線 - 燕岳 -
渓流 - イワナ/ヤマメ -
里山 - 野鳥 -
民藝 - 木彫りのクマ -
菌界 - キノコ -

今回の絵柄のうち、
燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、
イラストレーターのTsunoda Eriさん(@eri_twelvetone)に描いていただきました。

それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。

自然の魅力を、もっと身近に。
お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。

【PATABEE / パタビー】
8月10日頃発売
価格:1,980円(税込)

8/2追記
BASEでの予約販売を開始しました。
ハイライト「ぱ」マークの「PATABEE」をタップして、BASEサイトへどうぞ。

WEBサイト公開しました!
※一部アイテムは仕様が変わります。
【NEW PRODUCT】 「外へ出かけたくなる道具」をつくりました。 〔 PATABEE / パタビー 〕です。 KNOCK DESIGNが大切にしているのは、 ものづくりを通して、生き物や自然の魅力を伝えること。 これまでは工作キットやからくりを中心に、 つくる楽しさや、仕組みを知る面白さを届けてきました。 今回は少し視点を変えて、 自然の中へ持ち出し、使って遊べるアイテムです。 手のひらサイズで持ち歩いて、 使いたいときに、パッとひらく。 暑いときには、うちわとして。 広い場所では、飛ばして遊んで。 ちょっと休みたいときには、地面に敷いて座る。 荷物を置いたり、日差しを遮ったり。 使い方をひとつに決めない、 自由で身軽なアイテムです。 フェスやキャンプ、登山、公園はもちろん、 季節を問わず、いつものお出かけにも。 「あったら、ちょっといい。」 そんな小さな便利と楽しさを、 一枚に詰め込みました。 重さは、わずか約20g。 素材には、軽量で耐久性に優れたタイベックを採用しています。 小さく折りたたんで、付属の収納袋へ。 カラビナ付きなので、バックパックやサコッシュに取り付けて、気軽に持ち歩けます。 デザインは、 生き物や自然をさまざまな角度から切り取った全5種類。 稜線 - 燕岳 - 渓流 - イワナ/ヤマメ - 里山 - 野鳥 - 民藝 - 木彫りのクマ - 菌界 - キノコ - 今回の絵柄のうち、 燕岳・イワナ/ヤマメ・野鳥のイラストは、 イラストレーターのTsunoda Eriさん(@eri_twelvetone)に描いていただきました。 それぞれの絵柄に、それぞれの物語を。 自然の魅力を、もっと身近に。 お気に入りの一枚を連れて、外へ出かけよう。 【PATABEE / パタビー】 8月10日頃発売 価格:1,980円(税込) 8/2追記 BASEでの予約販売を開始しました。 ハイライト「ぱ」マークの「PATABEE」をタップして、BASEサイトへどうぞ。 WEBサイト公開しました! ※一部アイテムは仕様が変わります。
1か月 ago
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6/9
.
登った山。
憧れの山。
故郷の山。
また会いたい山。

忘れられない山は、
家にあっていい。

━━━━━━━━━━
WHO WE ARE
私たちについて

フィールドで生まれたアイデアをもとに、
223 Equipmentsが構想とディレクションを、
KNOCK DESIGNがデザインと造形を担当しています。

山を歩く視点と、
ものをつくる視点。

それぞれの感覚を重ねながら、
一つひとつかたちにしています。
━━━━━━━━━━
@223_equipments 
#山 #YAMAHOLIC #山彫録 #立体地図 #山のある暮らし
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また会いたい山。

忘れられない山は、
家にあっていい。

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連日の雨も落ち着き、
気がつけば、独立して3年目に突入していました。

今年から借りはじめた、築60年のアトリエも、
少しずつ機材が揃い、
ようやく作業場らしくなってきた気がします。

扉の隙間から向こうの景色が見えたり、
この前の台風では雨漏りしたり、
いろいろな虫が入ってきたり。

夏は暑いし、冬は寒い。

それでも、
壁に残った補修跡を見て、
これまでここを借りてきた人のことを想像したり、
滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、
ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。

そういうところも含めて、
なんだか落ち着く空間です。

この場所ができたことで、
お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、
知らなかった仕事や業界に触れ、
つくったことのないものを、
いくつも形にすることができました。

場所を持つというのは、
ただ作業するための広さが増えるだけではなく、
人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。

写真3枚目は、
連日遅くまで仕事をしている私を気にかけてか、
大家さんがくれた、自家製の黒にんにく。

お裾分けをいただいたり、
おとなりの工務店の社長さんと
近所の中華料理屋へ行ったり、
一緒に釣りへ出かけたり。

こういう何気ないやりとりも、
この場所に愛着がわく理由の
ひとつなのかもしれません。

3年目も、
ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
目の前のこと一つひとつに、
丁寧に向き合っていきます。
.
連日の雨も落ち着き、
気がつけば、独立して3年目に突入していました。

今年から借りはじめた、築60年のアトリエも、
少しずつ機材が揃い、
ようやく作業場らしくなってきた気がします。

扉の隙間から向こうの景色が見えたり、
この前の台風では雨漏りしたり、
いろいろな虫が入ってきたり。

夏は暑いし、冬は寒い。

それでも、
壁に残った補修跡を見て、
これまでここを借りてきた人のことを想像したり、
滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、
ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。

そういうところも含めて、
なんだか落ち着く空間です。

この場所ができたことで、
お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、
知らなかった仕事や業界に触れ、
つくったことのないものを、
いくつも形にすることができました。

場所を持つというのは、
ただ作業するための広さが増えるだけではなく、
人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。

写真3枚目は、
連日遅くまで仕事をしている私を気にかけてか、
大家さんがくれた、自家製の黒にんにく。

お裾分けをいただいたり、
おとなりの工務店の社長さんと
近所の中華料理屋へ行ったり、
一緒に釣りへ出かけたり。

こういう何気ないやりとりも、
この場所に愛着がわく理由の
ひとつなのかもしれません。

3年目も、
ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
目の前のこと一つひとつに、
丁寧に向き合っていきます。
.
連日の雨も落ち着き、
気がつけば、独立して3年目に突入していました。

今年から借りはじめた、築60年のアトリエも、
少しずつ機材が揃い、
ようやく作業場らしくなってきた気がします。

扉の隙間から向こうの景色が見えたり、
この前の台風では雨漏りしたり、
いろいろな虫が入ってきたり。

夏は暑いし、冬は寒い。

それでも、
壁に残った補修跡を見て、
これまでここを借りてきた人のことを想像したり、
滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、
ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。

そういうところも含めて、
なんだか落ち着く空間です。

この場所ができたことで、
お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、
知らなかった仕事や業界に触れ、
つくったことのないものを、
いくつも形にすることができました。

場所を持つというのは、
ただ作業するための広さが増えるだけではなく、
人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。

写真3枚目は、
連日遅くまで仕事をしている私を気にかけてか、
大家さんがくれた、自家製の黒にんにく。

お裾分けをいただいたり、
おとなりの工務店の社長さんと
近所の中華料理屋へ行ったり、
一緒に釣りへ出かけたり。

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3年目も、
ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
目の前のこと一つひとつに、
丁寧に向き合っていきます。
.
連日の雨も落ち着き、
気がつけば、独立して3年目に突入していました。

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少しずつ機材が揃い、
ようやく作業場らしくなってきた気がします。

扉の隙間から向こうの景色が見えたり、
この前の台風では雨漏りしたり、
いろいろな虫が入ってきたり。

夏は暑いし、冬は寒い。

それでも、
壁に残った補修跡を見て、
これまでここを借りてきた人のことを想像したり、
滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、
ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。

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なんだか落ち着く空間です。

この場所ができたことで、
お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、
知らなかった仕事や業界に触れ、
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いくつも形にすることができました。

場所を持つというのは、
ただ作業するための広さが増えるだけではなく、
人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。

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一緒に釣りへ出かけたり。

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ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
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近所の中華料理屋へ行ったり、
一緒に釣りへ出かけたり。

こういう何気ないやりとりも、
この場所に愛着がわく理由の
ひとつなのかもしれません。

3年目も、
ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
目の前のこと一つひとつに、
丁寧に向き合っていきます。
.
連日の雨も落ち着き、
気がつけば、独立して3年目に突入していました。

今年から借りはじめた、築60年のアトリエも、
少しずつ機材が揃い、
ようやく作業場らしくなってきた気がします。

扉の隙間から向こうの景色が見えたり、
この前の台風では雨漏りしたり、
いろいろな虫が入ってきたり。

夏は暑いし、冬は寒い。

それでも、
壁に残った補修跡を見て、
これまでここを借りてきた人のことを想像したり、
滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、
ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。

そういうところも含めて、
なんだか落ち着く空間です。

この場所ができたことで、
お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、
知らなかった仕事や業界に触れ、
つくったことのないものを、
いくつも形にすることができました。

場所を持つというのは、
ただ作業するための広さが増えるだけではなく、
人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。

写真3枚目は、
連日遅くまで仕事をしている私を気にかけてか、
大家さんがくれた、自家製の黒にんにく。

お裾分けをいただいたり、
おとなりの工務店の社長さんと
近所の中華料理屋へ行ったり、
一緒に釣りへ出かけたり。

こういう何気ないやりとりも、
この場所に愛着がわく理由の
ひとつなのかもしれません。

3年目も、
ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
目の前のこと一つひとつに、
丁寧に向き合っていきます。
.
連日の雨も落ち着き、
気がつけば、独立して3年目に突入していました。

今年から借りはじめた、築60年のアトリエも、
少しずつ機材が揃い、
ようやく作業場らしくなってきた気がします。

扉の隙間から向こうの景色が見えたり、
この前の台風では雨漏りしたり、
いろいろな虫が入ってきたり。

夏は暑いし、冬は寒い。

それでも、
壁に残った補修跡を見て、
これまでここを借りてきた人のことを想像したり、
滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、
ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。

そういうところも含めて、
なんだか落ち着く空間です。

この場所ができたことで、
お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、
知らなかった仕事や業界に触れ、
つくったことのないものを、
いくつも形にすることができました。

場所を持つというのは、
ただ作業するための広さが増えるだけではなく、
人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。

写真3枚目は、
連日遅くまで仕事をしている私を気にかけてか、
大家さんがくれた、自家製の黒にんにく。

お裾分けをいただいたり、
おとなりの工務店の社長さんと
近所の中華料理屋へ行ったり、
一緒に釣りへ出かけたり。

こういう何気ないやりとりも、
この場所に愛着がわく理由の
ひとつなのかもしれません。

3年目も、
ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、
目の前のこと一つひとつに、
丁寧に向き合っていきます。
. 連日の雨も落ち着き、 気がつけば、独立して3年目に突入していました。 今年から借りはじめた、築60年のアトリエも、 少しずつ機材が揃い、 ようやく作業場らしくなってきた気がします。 扉の隙間から向こうの景色が見えたり、 この前の台風では雨漏りしたり、 いろいろな虫が入ってきたり。 夏は暑いし、冬は寒い。 それでも、 壁に残った補修跡を見て、 これまでここを借りてきた人のことを想像したり、 滑車のついた天井の赤い鉄骨を眺めたり、 ときどき窓辺にヒヨドリが遊びに来たり。 そういうところも含めて、 なんだか落ち着く空間です。 この場所ができたことで、 お客さんや友人にも制作の現場を見てもらいやすくなり、 知らなかった仕事や業界に触れ、 つくったことのないものを、 いくつも形にすることができました。 場所を持つというのは、 ただ作業するための広さが増えるだけではなく、 人やコトとの接点が増えることなのかも、と思います。 写真3枚目は、 連日遅くまで仕事をしている私を気にかけてか、 大家さんがくれた、自家製の黒にんにく。 お裾分けをいただいたり、 おとなりの工務店の社長さんと 近所の中華料理屋へ行ったり、 一緒に釣りへ出かけたり。 こういう何気ないやりとりも、 この場所に愛着がわく理由の ひとつなのかもしれません。 3年目も、 ものづくりを楽しむ気持ちを忘れず、 目の前のこと一つひとつに、 丁寧に向き合っていきます。
2か月 ago
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GW中のイベント「つくるんフェスタ@東京たま大恐竜博」に向けて、恐竜のマグネットをつくりました。

画材を使って色を塗り、目の部品とマグネットをつけて完成させます。

ひとつ1,000円の予定です。

モチーフとして選んだのは、ティラノサウルス、ステゴサウルス、トリケラトプス。

私も小さい頃は恐竜に熱狂した一人で、図鑑に穴が空くほど読んでは、色々な恐竜の絵を描いてことをふと思い出しました。

はるか昔、地球にいた彼らのことを想像して、
思い思いの作品を作ってみてください🎨

@tsukurunfesta
GW中のイベント「つくるんフェスタ@東京たま大恐竜博」に向けて、恐竜のマグネットをつくりました。

画材を使って色を塗り、目の部品とマグネットをつけて完成させます。

ひとつ1,000円の予定です。

モチーフとして選んだのは、ティラノサウルス、ステゴサウルス、トリケラトプス。

私も小さい頃は恐竜に熱狂した一人で、図鑑に穴が空くほど読んでは、色々な恐竜の絵を描いてことをふと思い出しました。

はるか昔、地球にいた彼らのことを想像して、
思い思いの作品を作ってみてください🎨

@tsukurunfesta
GW中のイベント「つくるんフェスタ@東京たま大恐竜博」に向けて、恐竜のマグネットをつくりました。

画材を使って色を塗り、目の部品とマグネットをつけて完成させます。

ひとつ1,000円の予定です。

モチーフとして選んだのは、ティラノサウルス、ステゴサウルス、トリケラトプス。

私も小さい頃は恐竜に熱狂した一人で、図鑑に穴が空くほど読んでは、色々な恐竜の絵を描いてことをふと思い出しました。

はるか昔、地球にいた彼らのことを想像して、
思い思いの作品を作ってみてください🎨

@tsukurunfesta
GW中のイベント「つくるんフェスタ@東京たま大恐竜博」に向けて、恐竜のマグネットをつくりました。 画材を使って色を塗り、目の部品とマグネットをつけて完成させます。 ひとつ1,000円の予定です。 モチーフとして選んだのは、ティラノサウルス、ステゴサウルス、トリケラトプス。 私も小さい頃は恐竜に熱狂した一人で、図鑑に穴が空くほど読んでは、色々な恐竜の絵を描いてことをふと思い出しました。 はるか昔、地球にいた彼らのことを想像して、 思い思いの作品を作ってみてください🎨 @tsukurunfesta
4か月 ago
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